まずは事前予想と仕掛け内容を確認!
4/4(火)🔯予想🔯
楽園蒲田/ゾロ目×近隣対抗×かみちゃま🌈近隣対抗で⑤⑥投入率が大幅アップ⁉🌈
🚨全台系・1/2・1/3の仕掛けあり
✅全台系は3~6台機種が有力⁉
✅6台以上機種に1/2、1/3が複数⁉
🚨北斗導入でスマスロ全体が狙い目明日は各フロアにチャンスあり🧐
ゾロ目の傾向は画像にて👇 pic.twitter.com/pCXxGKSLTq— スロッターギルド (@slotterguild) April 3, 2023

傾向的に全台系は3~6台の少台数設置機種が対象になりやすい特徴があり、ゾロ目の日は全台系が複数用意されるのが基本。また、多台数機種も1/2や1/3系の仕掛けが入るのが特徴に。
また、ジャグラーも高配分となっており、その他機種にも単品が多数用意されるのも特徴となっています。
さらに、この日は近隣対抗でもあったため、いつも以上の⑤⑥投入に期待できる日となっていました!
まずは今回の全体データをご覧ください。
4月4日(火)の全体データ
勝率:38.1%(178/467台)
総差枚:+68,700枚
台平均:+147枚
※稼働停止台は除く
台平均+147枚とゾロ目の日に相応しい結果に! 余裕でプラスになったということは、今回も多数の仕掛けが用意されていたことでしょう!
それでは早速今回の仕掛けを振り返っていきます!
まずは全台系をチェック!
【全台系】戦コレ5(全4台):平均+2350枚

まず初めの全台系は3月に導入された準新台の戦コレ5。惜しくも1台不発となっていますが、残りの3台が順調に出玉を伸ばしたおかげで台平均+2350枚と上々な結果に!
ちなみに、戦コレ5は3月22日にも1/2系の対象になっており、ゾロ目の日に連続で仕掛けの対象になっていました。もしかしたら、戦コレ5は仕掛けが用意されやすい機種なのかもしれないため、次回のゾロ目の日(4月11日)もチェックしておきましょう。
【全台系】モンキーⅣ(全4台):平均+1600枚

続いても4台設置のモンキーⅣが全台系の対象に。やはり全台系は3~6台くらいの少台数機種が対象になりやすいですね。
こちらも1台不発となっていますが、全台ほぼフル稼働しているところを見ると、全台系の対象ということは見抜かれていたようです。
【全台系】ひぐらし祭2(全3台):平均+1533枚

続いては3台設置のひぐらし祭2が全台系の対象になっており、台平均+1533枚と上々な結果を残していました。
3134番台は安定した挙動で+3300枚出ているため、上記3台の中では一番⑥の可能性が高いと言えるでしょう。
【全台系】ニューゲッターマウス(全6台):平均+1325枚

続いての全台系はAタイプからニューゲッタマが対象に。データのほうを見てみると、6台とも夜までしっかり回っており、勝率83.3%(5/6台)、台平均+1325枚と全台系らしい結果になっていました!
稼働不足のNewクレアも全台系

AタイプからNewクレアも全台系の対象になっていたようですが、残念ながら稼働不足で不発という結果になっていました。
Newクレアは4台設置と、全台系に期待できる機種だったためもったいなかったなと。
ゾロ目の日は少台数機種に全台系が複数用意されるのが基本となっているので、あまり稼働していない少台数機種を後ヅモ狙いで打つのもありですよ!
1/2系・1/3系の仕掛けもあり!
【1/2系】エリートサラリーマン鏡:平均+1126枚

【1/3系】甲鉄城のカバネリ:平均+238枚

【1/3系】北斗宿命:平均+492枚

この日は23台設置のエリサラ鏡が1/2系、12台設置のカバネリと6台設置の北斗宿命が1/3系の仕掛けとなっており、傾向通り多台数設置のエリサラ鏡とカバネリが仕掛けの対象になっていました。
また、カバネリは3月22日も1/3系の対象になっていたため、ゾロ目の日に連続で1/3系の対象になったことになります。
※エリサラ鏡は3月22日に並び仕掛けあり
カバネリは人気機種ということもあり、ゾロ目の日は仕掛けが用意されやすい機種なのかもしれませんね。
25台並びの高配分仕掛けもあり!


上記の25台は台番続きの並びとなっており、1/2系の仕掛けが用意されていたようです。残念ながら稼働不足で出玉が伸びなかった台もありましたが、全体の総差枚はしっかりプラスになっていました!
ジャグラーは今回も高配分!


ジャグラーには特別な仕掛けは用意されていませんでしたが、全体的に高配分だったようで全体の総差枚はしっかりプラスになっていました。
ソロ目の日はジャグラーが高配分と言うことも特徴となっていますので、狙い台に困った際はジャグラーを攻めるのもありですよ!
単品も多数あり!

この日は6.5号機とスマスロを中心に単品が用意されており、話題の新台のスマスロ北斗の拳にも単品を複数確認できました。
+5000枚overの台が複数あることを考えると、単品でも⑤⑥がしっかり使われていたと思って間違いないでしょう。
最後に島図で差枚数プラス台をチェック
以上、新年度初となる4月4日のゾロ目の日の振り返りでした。
今回も例に漏れず全台系が複数用意されており、1/2系や並びなど様々な仕掛けが用意されていたことが印象的でしたね。
ゾロ目の日の傾向は今後もしばらく変わらないと思いますので、次回のゾロ目となる4月11日(火)も今回の結果を参考に立ち回りましょう!